かなり前に描いた、「No.34 「小さな少女が一人」」の、連作みたいなもんです。 今見直すと、アレって結構妙な感じな絵でしたね(^_^;) いや、いつもなんだか、少し妙なんですが。
‥‥‥不毛の地と化した、砂の城を、月の光は見守る‥‥‥
そういう感じで。