CG作品No.34 「小さな少女が一人」

これは、某所で私が書いたストーリーのイメージでして。
「荒野に生えている一本の木の下に、その少女は立っていた。」
から始まる話なんですね。

ストーリーの「少女」より、きれいっぽくなっちゃいましたが、
まぁ、なんとなくこういった感じなのです。

「荒野に一本の木」
私が、いつも夢見る風景です。

そして、満天の星。
朝焼け。




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